娘の誕生日

こんにちは、広島のayakoです。

今日は、いつも話題を提供してくれるあの娘のお話を♡

先日6月26日は、我が家の長女の13回目のお誕生日でした。

つまり、私も母親になって13年。

今となっては、娘に背も追い越され、こちらの言ったことに返事はすれども、行動にはうつさず。

期末試験が明日からだというのに、何とか最低限の勉強で乗り切ろうと、そこにのみ力を入れる。

そんな、ツッコミ所満載な娘に成長しました。

中学に入学してからは、バドミントン部に入部し、放課後はクラブを満喫しております。

母親13歳からしてみれば、もう少し勉強しようよ〜、とか、点数見て「これはヤバい!」と思おうよ〜、とか、色々思う事はあるのですが、彼女のスルースキル(我が家では「水の呼吸 凪」と呼んでいますが(笑))の前に、どんな言葉も響かず、届かず…。

でも、毎日毎日、楽しげに学校に通う姿を見ると、「まぁ、楽しく学校に通えるのが一番よな」と思ってしまい、「最低限の宿題と提出物は出しなさいよ〜」のみ!彼女に届いてくれ!!と願う日々。

皆さんのご家庭はいかがですか?

ご自身がこどもの頃の事、ご自身のお子さまの事。

あんなふうに言われて嫌だったなぁ、とか、

こんな風に言ってやれば良かったかなぁ、とか。

思うところがおありですか?

確かに、イライラしたり、思うようにいかなかったり、怒鳴ってしまったり…。

我が家も毎日がドタバタで、めっちゃ叱った三秒後に鼻歌を歌う娘を見るにつけ、マイペースで深く悩まない娘の性格を、ありがたいなぁと思うところもあったりして。

日々のどんどんと溜まっていく愚痴を、心友にぶち撒けたら、その後は、

「やっぱり子育てって最高に楽しい!」

と思っている自分に気付かされます。

でね、結局何が言いたいのかと言うとね…

子どもにお友だちが出来るように、ママたちもどんどんお友だちを作ったらいいと思うのよね!って話。

もちろんそれはママ友でも良いんだけど、

同じ習い事をしているお友だちとかもね!

C-STORYでは、オンライン講座が受講出来るから、日本各地にお友だちが出来ちゃうよ♡

どう?はじめてみない?笑

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